【政治評論 大津あやか氏との法的バトルが本格化へ】
我々は、大津あやか氏に対し、個人債務としての110万円の返還を求め、内容証明郵便にて請求してきた事実をご存知の読者も多いだろう。
このたび、大津あやか氏の代理人として【石垣美帆】弁護士より、正式な受任通知が届いた。
石垣弁護士は、かつて東京桜橋法律事務所に所属していた【豊田賢治】弁護士の後輩にあたる人物であり、立花孝志氏と大津あやか氏の係争にもたびたび関与が確認されている。
なお、【豊田賢治】弁護士については、今回の案件において【利益相反】に該当する可能性を自ら認め、代理人を辞任したものとみられる。
また、石垣弁護士からは受任通知に加え、大津あやか氏の見解が文書にて送付されてきた。
その要旨は以下の通りである。
1. 大津あやか氏が個人として金銭を借り受けた事実は存在しない
2. 小松弁護士への110万円の支払いは、党活動の一環であり、仮に費用負担が発生するとしても、それは党の支出として処理すべきものであり、大津氏個人に支払義務はない
3. 訴訟については、いわゆる【ヴォルデモート氏】が提案・主導し、その際「立て替える」と発言したため、実施したにすぎない
要するに、大津氏側は「110万円は党の活動に関わる支出であり、個人への貸付けではない。従って返還義務もない」という立場を明確にしてきた。
しかし、我々としてはこの主張を到底受け入れられるものとは考えておらず、訴訟という形で真っ向から争う構えである。
今後、本件の進展については、適宜情報を開示していく所存だ。
@ayaka_otsu
@tachibanat
#みんつく党