平日の夕方にもかかわらず、仕事帰りと思われる方々も続々と集まり、公園を囲むように永田町駅付近まで多くの人が集結。高市政権に疑問の声を上げ、平和を訴えていました。
国旗を掲げて政権を称賛するよりも、権力を監視し、間違っていることに異議を唱える方が、ずっと勇気もエネルギーも必要だと思います。そうした不断の努力こそが、民主主義を機能させる力であると感じます。
一人ひとりの勇気に、感謝と連帯を。
#国会正門前大行動0519
間違ったことには異議を唱えてよろしいかと思いますが 正しいことをしても文句しか言わないのはいかがなものでしょうか?
私は高市さんに疑問を抱くことの方が多いですが、「買春」に罰則規定を設ける方向で、法務大臣に検討を指示した点については、評価されるべき対応だと思います。
現行の売春防止法では、売る側や周辺行為には罰則がある一方で、買う側には原則として罰則がなく、その不均衡は以前から指摘されてきました。
今日も憲法改悪でもすごい人数です!