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大津綾香氏、党債権者について「そもそも本当に“債権者”なのか」と挑発

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日付
2026/05/27 
サブタイトル
「実態は貸付ではなく、違法な寄付行為ではないのか」と主張 
説明

大津綾香氏は、自身への追及のために債権者委員会を立ち上げようとしていた債権者について、
「そもそも本当に“債権者”なのだろうか」
「実態は貸付ではなく、違法な寄付行為ではないのか」
などと主張した。

また、債権者の人数についても、
「当初立花氏らが主張していた債権者数に比べ、実際に名乗り出た人数は大幅に減少している」
と述べ、債権者の存在そのものに疑問を呈している。

しかし、みんなでつくる党の破産手続きでは、実際に多数の債権届出がなされており、裁判所もそれを前提に手続きを進めている。
立花氏側が当初説明していた債権総額が約10.5億円であるのに対し、実際に届け出られた貸付債権額は約10億円であり、「大幅に減少した」と言えるほどの乖離は確認されていない。

さらに大津氏は、破産手続きにおける立花氏への責任追及が不十分だったとして、
「約2年間も、証拠隠滅や資産隠しを行える時間を与えてしまい、さらなる800万円の横領を生じさせた」
などと、現在の破産手続きの問題性も訴えた。

しかし、大津氏自身も破産財団から約291万円を横領したとして刑事告訴されている立場である。
そのため、債権者からは「むしろ大津氏側に時間を与えないでほしい」との声もあがっている。

なお、大津氏の当該投稿を読んだ支持者らからは、
「この立花氏の不正を追及しない人達に大津党首は今も誹謗中傷され続けている」
「大津さんは人非人どものクズどもに負けないでくださいね」
など、債権者を侮辱するようなリプライも寄せられた。
大津氏はそれに対し、「ありがとうございます🙇✨」と感謝の意を示している。

[大津あやか] 破産手続では「立花氏に流れた多額の資金は返さなくていい」と裁判所に認めさせるため、債権者委員会まで作ろうとしていた人たちは、そもそも本当に“債権者”なのだろうか。
[このはしみゆ] 実質的な債権者がいないのに破産させられ、大津党首に政治活動費を返却しろと判断した裁判所は狂ってますね。
[大津あやか] 元本保証や「党の会計は黒字」など詐欺的な説明を信じ、高額な利息にも惹かれて、純粋に投資のつもりで貸し付けを行い、結果的に被害を受けた債権者の方もいるとは思います。
[otukarech] そうすると贈与や寄付だと、税金も変わってきますね。
[大津あやか] 立花氏個人に流出した多額の資金は、少しずつ引き出された後に、会計報告の段階で事後的に「貸付」と整理されたものです。
[ポンタ] この立花氏の不正追及しない人達に大津党首は今も誹謗中傷され続けている
[makoto] 大津さんは人非人どものクズどもに負けないでくださいね🙏
[大津あやか] ありがとうございます🙇🏻‍♀️✨
[林けんいち] 立花氏に返済を求めない債権者はそんなにおかしいですか?でもあなたにもいるじゃないですか
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2026/05/28 00:15:36 update keiji
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